【大学生】Formsのアンケートで「権限がありません」となった時の対処法【アンケート】

最近は紙ではなくPCやタブレット上で試験を受けることが多くなっていますが、そこでよく使われるのがGoogle Forms。

 

そこで回答するときに、こんな画面が表示されたことはありませんか?

僕はめちゃくちゃよく表示されます。

 

これは名前の通り回答権限がない時に表示されるのですが、それの対処法がかなりめんどくさい

というわけで、写真を交えながら説明していきます。(Google Chromeでの説明です。)

 

1.アカウントを変更

 

この画面が表示されているということは、ログインしているGoogleアカウントが学校のものではないということです。ということで、ログインしているアカウントを切り替えます。

 

まず、新しいタブを開いて、・・・メニューから設定を開きます。

設定を開くと、

1番上に今ログインしているアカウントが表示されます。

 

そこで、1番下にあるログアウトをクリックして、「データを残す」を選択します。そうするとさっきの写真のアカウントの部分に「別のアカウントを選択」と出てくるので、そこを選択します。それで大学のアカウントを選択すれば、アカウントが変更できます。やったね!

 

2.Formsに再アクセス

これでFormsを開いてみてください。おそらく開けるようになっているはずです。

 

 

以前までは、もっと簡単にアカウントの切り替えができるようになっていました。しかし、アプデによって切り替え機能がなくなってしまったんですよね。復活して欲しいです。。

 

ちなみにPC版の Chromeは普通に切り替えができるので今回は説明を割愛します。

 

 

【マウスレビュー】コスパ最強のゲーミングマウス「Logicool G603」をレビュー【ゲーミングマウス】

皆さんマウス何使ってます?

 

私は今までめっちゃ安いあんまよくないマススを使っていました。しかし、友人に誘われてApexを始めてみたら気づいたんです。

 

エイムが全っっっっっく合わない。

と。

 

そこで僕もゲーミングマウスにチャレンジしよう!と思い、LogicoolのG603を購入してみましたので、レビューします。

 概要

ロジクールのゲームブランド ロジクールGから販売された、ワイヤレスゲーミングマウス

・HEROセンサーやLIGHTSPEEDによって超低遅延や正確なエイミングができる

BluetoothとUSBドングルでの両方の接続ができる

 

 

 いざ開封

早速開封していきます。

パッケージはこういう感じ。普通におしゃれ。

中に入っているのはこういう感じ。

全部上げると、

・本体

・単3電池2本

・USBアダプタ

・延長ケーブル

・紙類いろいろ

ロジクールGシール

 

、といった物が入ってます。

 

 

 外観

上から見るとこういう感じです。ロジクールGのブランドマークがでっかくプリントしてあります。

ボタンの数は6個。右・左クリックボタン、

ボタン✕2、ホイールクリック、その下のボタンです。

裏面はこういう感じ。電源スイッチとUSB・Bluetooth切り替えボタンがあります。

ちなみに、電源ボタンに書いてあるHIとLOは電力モードの切替。HIのほうが繊細な操作ができますが電池持ちが悪いです。といってもかなり持ちますけどね。

 

G603は「IE3.0クローン」という形状を採用しています。IE3.0クローンとは、2002年にマイクロソフトが発売したIntellMouse Explorer 3.0という神マウスの形を模した形状です。人間工学に基づいていて持ちやすいです。かぶせ持ち推奨。

そのためめちゃくちゃ持ちやすいです。長時間作業していてもあまり疲れは感じません。

 

 設定

マウスの設定は、「G HUB」というソフトで行います。これは、ロジクールのゲーミングデバイス全般を管理するもので、公式から無料ダウンロードができます。

 

トップ画面はこのような感じ。私はG603しか登録していませんが、ゲーミングキーボードやハンコン(ハンドルコントローラー)などを接続したらここに表示されます。

右上にあるデスクトップというところでは、ゲームによってボタン配置を設定できます。自動で決められたやつにしてもいいし、自分でも決められます。

 

主な設定項目は感度とボタン配置。

感度は200〜12000まで設定できます。僕的には1600がちょうどいいかな?って思います。12000なんて選んだらほんのちょっと動かしただけでたくさん動いてまともに使えなかったです。超高解像度のモニター使っている人にはいいのかも?笑

 

 

 いいところ

安い

G603の実売価格は5000円くらいです。ワイヤレスゲーミングマウスでこの性能を考えるとものすごくコスパはいいと思います。

感度がいい

HEROセンサーを搭載しているため、ちょっとした動きもちゃんと感知してくれます。これがFPSでは結構有利になりました。下手なのは変わらないけど、、

 

フィットしやすい

先程のべたとおり、IE3.0クローンなのでものすごく手にフィットします。持ちやすいです。

 

 

 よくないところ

ホイールが硬い

使ってみたときの第一印象がこれでした。すぐに慣れましたが、ホイール・ホイールスイッチが結構硬かったです。押すのにある程度力がいるので、FPSに割り当てるときは注意したほうがいいです。

滑る

G603の表面には滑り止めがついてなく、つるつる滑ります。そのため、マウスを素早く動かすとマウスが手の位置からずれてしまうことがちょくちょくあります。

マウス用の滑り止めを買えば少しはましになると思いますが、いちいち注文するのもめんどくさいのでまあいいや。

 

世間的には「重い」って思われているみたいですが、そこまで重さを感じることはなかったです。持ち運ぶとなれば気になるのかもしれませんが、少なくとも渡しの場合はデスクトップで使うだけだったので問題なしです。

 

 まとめ

・安くてスペックが良く、コスパいい

・ホイールが固く滑るためFPSで使うには注意が必要かも

 

 

ちなみにAmazonのレビューは1600件くらいで星4でした。

【Twitter】ツイ廃へ。Twitter、有料化の可能性。【イーロンマスク】

ガチすか。

 

pic:twitter.com


先日、イーロンマスクによって買収されたTwitterですが、もしかしたら有料化する可能性が出てきました。

 

いや、まだあくまで可能性の段階なので、あまりショック受けないでくださいね?イーロンマスクが「有料化するよー」っていってるわけじゃないので。

 

でも、Platformerの内部情報によると、会談で議題として上がったといいます。

 

その計画というのが、無料ユーザーは毎月一定時間のみ無料で利用でき、それ以上は有料になるというもの。

 

この背景としてあげられるのは、買収による混乱だと考えられます。半分を解雇したと思ったら、やっぱ戻ってきて〜といって戻したり、公式マークをサブスクで売るといったり、結構いろんなことをしていますが、このことによる社内の混乱が広まっているそうです。そのほかにも、広告数の半減というサービスを行うことによる赤字になってしまいそうという状態も影響してそうです。

 

これを受けて、Twitterでは、「Twitter有料化」や国産SNSmixi」がトレンド入りしました。もし有料化されたら、昔使ってたmixiに移行しようということでしょうか?

mixiって久しぶりに聴いた。

 

 

 

【衛星】ついに!!!衛星ネットサービス「StarLink」がほぼ日本全域をカバー【ネット環境】

Pic:starlink.com

え、いつそんなに対応した???と言ってしまいそう。

 

先月日本でのサービスを開始した衛星インターネットサービスStarlinkが、ついに日本全域をカバーしました。

 

ちなみに、先月発表されたときには北海道・関東の一部地域飲みのカバーだったのですが、今は沖縄や一部の島を除くほぼ日本全域をカバーしてくれています。ものすごい成長速度。

 

Starlinkを普通に契約した場合、ハードウェアコスト(初期費用)が70000円くらいで、利用料(月額料金)が12000円くらいです。

 

普通のネット回線に比べたらめちゃくちゃ高いけど、山奥でスマホなどの電波が全然届かねぇ!っていう人は考えてみてもいいと思います。基本的日本ン週は全部カバーしてますのでね!

 

参考:https://www.starlink.com/map

【セール】ルンバが公式サイトでセール中。3万円くらい下がってます【ルンバ20周年】

Pic:store.irobot-jp.com

先日のAmazonセールで、ルンバがものすごく値引きしていましたが、その時に買い逃した人に嬉しいニュースです。

 

アイロボットの公式ストアで最大46980円の値引きがしています。

 

約50000円の値引きがされているのは、最上位モデルのルンバ s9+。

 

また、50000円の値引きに加えて通常1年保証なのが3年保証になったり、消耗品・アクセサリーが15312円分プレゼントされたりとAmazonの時よりもお得になっています。

 

ちなみに、他のj7+やj+などの他の機種も割引になっているので、

ルンバが欲しいと思っていた人や前回買い逃したという人は是非ご検討ください!

 

 

 
ロボット掃除機「ルンバ」。全品送料無料&1年間のメーカー保証+2年間の無料延長保証。微細なゴミやペットの毛まで逃さず取り除くパワフルな吸引力と高度なテクノロジーで、段差や床の形状、ゴミの多い場所を検知し、壁際はもちろん部屋の隅々まで自動でキレイに。

Appleシリコン搭載のMacPro、相当やばいらしい

Picture:apple.com


Appleが来年に発売を予定している、Appleシリコンを搭載したMacProですが、性能と価格がマジでやばいらしいです。

 

今、Macの中でAppleシリコンに変わっていないのはProだけ。しかし、今新しいMac Proについてテスト中だそうです。

 

 

最強のMac Proは1000万円越え

新しいMacProは、M2Maxの2〜4倍のチップを含む、最大48コアのCPUと156コアのGPUが搭載されるとのことです。

 

なんとフルスペックでの定価は1000万円越えとの見込み。

 

ちなみに今のフルスペックが600〜700万円なので、結構な値上げですね。

 

 

Appleシリコン搭載のMacPro、相当やばいらしい

Picture:apple.com


Appleが来年に発売を予定している、Appleシリコンを搭載したMacProですが、性能と価格がマジでやばいらしいです。

 

今、Macの中でAppleシリコンに変わっていないのはProだけ。しかし、今新しいMac Proについてテスト中だそうです。

 

 

最強のMac Proは1000万円越え

新しいMacProは、M2Maxの2〜4倍のチップを含む、最大48コアのCPUと156コアのGPUが搭載されるとのことです。

 

なんとフルスペックでの定価は1000万円越えとの見込み。

 

ちなみに今のフルスペックが600〜700万円なので、結構な値上げですね。